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1990/8/21 release
1.Travellin’ Band Ⅱ
2.199X (Live)
3.Travellin’ Band
4.Radio G.D. (Live)
5.Paradise Of The Rockin’ World (Live)
6.Secret Game (Live)
7.Hey! Bad-Friend (Live)
8.もっとやさしく (Live)
9.Changes
10.Born To Lose (Live)
11.Travellin’ Band II (Live)
12.Black Cat!
Victor Invitation
VHS

1989/7/21 release
1.A Rebelleous Hero
2.I Cannot Stand For This
3.Rosey Doll
4.Paradise Of The Rockin’ World
Victor Invitation
VHS

2004/5/26 release
1.DRIVIN’BOOGIE
2.向こう側に
3.独裁者
4.BODY IS MONEY
5.午前3時の街角でN
6.GOOD FELLOWS
7.BOMBED-OUT TOWN
8.呑みにいこう
9.DON’T BE SILLY
10.赤い血よめぐれ
11.BALLAD(FOR YOU)
TV-FREAK Records
CD

2015/11/25 release
1. 悪魔になるもの悪くはない
2. サイコパス
3. Demon & Angel
4. キ・ケ・ン=キ・ラ・イ
5. 赤い涙の女
6. カリビアンベイビー
7. 東京無限
8. 俺たちの哀歌
9. 大いなる夜明けを
10. ケセラセラ
11. パノラマ
Sandinista!
CD

2002/8/1 release
1.イントロ
2.Party Allnight
3.証人喚問~ecamination of witness
4.RUSH
5.明日のブギー
6.COME IN TO ME
7.My Sweet Room
8.西新宿で
9.渾沌
10.戻れない
11.Are you Happy?
12.ルージュの伝言
Nihonbare Records / Cherry Bomb Records
CD

1999/1/21 release
1. これでもくらえ
2. TIME BOMB
3. RUMOR(Leave it alone…)
5. 魔性の女
6. BAD IS FUN
7. CHANGES
8. テロリスト
9. A Rebellious Hero
10. もっとやさしく
Loft Records
CD

1996/5/25 release
1. Someday
2. LA STRADA
3. プリビラ
4. the LAST OUTLAW(テロリストll)
5. Don’t Be Cool Down
6. Workin’ Dreamer
7. 電脳ヒステリック・ショー
8. わがままARMY-GIRL
9. いいかげんにしてくれ
10.BLUE
11.009 檻からとび出せ!
Kitty Records
CD

1995/8/25 release
1. COMING TOGETHER
2. Good-Bye S-Class
3. SWEET SEVENTEEN
4. 夢がねじれた悪漢たちよ
5. お前を縛りたい
6. 地下室の伝言(DEAD TIME BLUES)
7. Second Stage
Kitty Records
CD

1993/10/21 release
1. GIVE ME MONEY
2. ROCK’N ROLL WIDOW
3. ROLL AND TRY AGAIN
4. LET’S GO CRAZY
5. 枯れた桜の木の下から
6. 偉い人への手紙
7. THE FIGHTER
8. HAPPY BIRTHDAY
9. PUSSYCAT
10.風向きは変わる~I’ll take a chance~
11.RELATION
12.ロックンロールの自殺者
13.LULA
Victor Invitation
CD

1992/10/21 release
1. VENUS
2. MERCY/MERCY
3. I WISH YOU WOULD
4. SUNNY
5. SOLITAIRE #3
6. MONKEY-TRICKS
Victor Invitation
CD

1991/6/21 release
1. GO TO HELL WITH ME
2. HEARTBREAKER
3. SHAKE
4. TOO MUCH HOT CITY
5. 裏切リニ包マレテ(Standing in the rain)
6. システムの外から…
7. This is not a game
8. LONELY GOOD DAYS
9. 乱暴狼藉
10.Bye.Bye.JAP!
11.LOVE SONG
Victor Invitation
CD

1990/9/21 release
1.Safe European Home
2.She Does It Right
3.Born To Lose
4.Kiss Me Deadly
5.All The Way From Memphis
6.16 And Savaged
7.Under My Wheels
Victor Invitation
CD

1990/3/21 release
1. トラベリンバンド
2. 誰も何もしちゃくれないぜ
3. HEY! BAD-FRIEND
4. 馬鹿馬鹿しいだろ
5. STOP OR TRY
6. SECRET GAME
7. イヤな奴
8. 炎のドライビン(MOTORVATIN’)
9. TOO FIRST TO LIVE,TOO YOUNG TO DIE
10.199X
11.RADIO G.D.
12.テロリスト
13.もっとやさしく
14.トラベリンバンドll
LIVE
2-1. AGAINST THE WIND
2-2. DO It Now!
2-3. Crazy Boogie At 23rd
2-4. A Rebellious Hero
Victor Invitation
CD

1989/9/21 release
1.CHANGES
2.Tokyo
3.夢のナイフで
4.Born Under The Lucky-Moon
5.23日のクレイジーブギ
6.what A Glamourous Night!
Victor Invitation
LP ・CD

1989/4/21 release
1.Into Your Quiet Place
2.DAISY
3.Brand New Corvette
4.I cannot stand for this
5.Zip-Gun’s Blues
6.The Last Angel
7.古きドリアン・グレイに
8. A Rebellious Hero
9. ROSEY DOLL
10. Do It Now!
11.JULIA
12. No.7 Rose Red
13. Paradise Of The Rockin’ World
14. Traces of Your Quiet Place
Victor Invitation
LP ・CD

1989/2/25 release
1.Against The Wind
2.To City Kids
3.Next-Page Blues
4.Down-Town Shadow
5.Black Cat!
6.Dranken Rock ‘n Roller (藤沼伸一に捧げる)
7.Pink-Hip-Girl
8.Sensational-Girl
9.Lovely-Girl
10.Sensational-Girl (“Great Rock ‘N’ Roll Swindle” Version)
Captain Records
CD

1988/3/21 release
1. PINK-HIP-GIRL
2. SENSATIONAL-GIRL
3. LOVELY-GIRL
4. SENSATIONAL-GIRL(“GREAT ROCK’N’ ROLL SWINDLE” VERSION)
Captain Records
LP

1987/10/21 release
1. AGAINST THE WIND
2. TO CITY KIDS
3. NEXY-PAGE BLUES
4. DOWN-TOWN SHADOW
5. BLACK CAT
6. DRANKEN ROCK’N ROLLER(藤沼伸一に捧げる)
Captain Records
LP
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G.D.FLICKERSのメンバーの皆様、スタッフの皆様、35周年おめでとうございます!
35年と言うと僕が鹿鳴館に入社する2年前ですので、ほぼ同じ時間をひとつのバンドとして継続している事に敬服致します。
鹿鳴館での公演は数える程しかございませんが、歌舞伎町のBAR、PepeTrickなど課外活動でも毎回抱腹絶倒のエピソードで楽しませていただいている事から、メンバーの皆様の人柄が本当に大好きです。毎回緊張もしますが(笑)
これから先、40周年、45周年、50周年といつまでも、やんちゃで頼れる兄貴的存在であり続けていただきたいです!
いつかまた鹿鳴館のステージにも立ってください!
改めて35周年誠におめでとうございます!!
目黒鹿鳴館 代表取締役
歌舞伎町PepeTrick オーナー
山口“PEPE“高明

初めて観たG.D.FLICKERSのライブにブルースを感じたとき、私の中には、あらためて確信めいた思いが浮かんでいました。
ジャズもブルースもソウルもレゲエも、そしてヒップホップも全部同じ。
かっこいいのがジャズでありブルースなんだと。
そう思いながら私は、バンドのパフォーマンスをじっと見ていました。
やがて、G.DがJIROKICHIにも出演してくれるようになると、その思いはますます強まったのです。
2005年の肌寒い秋でした。
当時、私は、仲間とバンドを組んでいて、高円寺の小さなライブバーにいました。
リハーサル中、突然いかつい男が騒音に怒鳴り込んできて、ヤクザだと名乗り、亀田兄弟みたいなポーズを取りました。それでちょっとしたトラブルになったのです。
彼はどうやらほんとうにヤクザらしい。
本番が始まってからも、隣の店で飲んでいる彼は、執拗にこちらの扉を開け、演奏を妨害し、その度にスタッフに宥められては隣に帰っていきます。
腹ただしく不安に過ごしていると、ふと、ドアの外側に、長い金髪にサングラスをかけたスカジャンの男の人が立っているのに気がつきました。スタッフに聞くと、どうやら助けに来てくれたらしい。彼は、私たちの演奏が終わるまでずっと扉の外で見張ってくれていたのでした。
後日、近くでロックバーをやっているバンドマンだときき、私は、お礼の挨拶にいきました。
それがG.D.FLICKERSのボーカル、ジョーさんとの出会いだったのです。
店の常連になると、古いジャズやブルースやソウルばかりだった私に、あらためてロックンロールを教え、バンドマンたちの無茶苦茶な物語をたくさん聞かせてくれました。
奇想天外、型破り、馬鹿馬鹿しくも楽しいバンドマンたちの生き様がそこにはありました。
驚きの三十五周年。
ほんとうにおめでとうございます。
けれどまだ……物語は続いているのです。

G.D.FLICKERS 、まだまだやるんだろな~
これからも今迄通り、やりたい放題のG.D.FLICKERSが続きますように~
とりあえずの結成35周年おめでとう!!
KYOYA(steak house kyoya)
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G.D.FLICKERSの皆様、35周年おめでとうございます。
35年も過ぎてしまえば矢のごとし。
これから40年、50年と歴史を重ねてください。
その為には健康第一!
ジョーさん、あまり無茶な冒険旅行は止めましょう。
PERSONZ 渡邉貢

ジョーさんへ
シブトイ‼︎つか、まだ現役続行中なんてアンピリバボーだわ!
ま、自分も似たようなもんだけど。ご存知あなたもよく遊びに来てたLONDON NITEがちょうど40周年でした!コロナにやられてイベント全部パーですが。
でも、69なんで、ロックだからさ、メゲずに前に行くだけ。この気持ち、あなたなら分かってもらえるかと。
ツバキで会ったが運の尽き?死ぬまでロケンロール街道突き進もうぜ!
35周年は通過点。50周年を見るためクタバレないよ、マジで!Whole Lotta おめでとーー❣️
大貫憲章 KENSHO ONUKI
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G.D.FLICKERS 結成35周年、おめでとうございます!
この強力でゴキゲンなバンドサウンドの中で動物の皮をバシバシ叩かせていただくこの喜び!
この場に存在できる光栄✨
精一杯楽しませていただきます!

35周年、おめでとうございます。
初めてGD.FLICKERSさんのステージを拝見したのは、映画『まん・なか−You’re My Rock−』の撮影時。
ファンのお客さんも入ってのライブと、そこで錠さんが、物語の核ともいえる台詞を叫ぶシーンの撮影でした。
その台詞、私と高原秀和監督とで、錠さんを念頭に書いたのですが、非常に長いんですよ。
ロケ時間も限られた中、何箇所かに分けて撮りました。それだけで素晴らしい絵になりました。
ところが時間も押し迫った最後の最後に、錠さんが「もう一回、ぜんぶ通しでやらせて。一発で決めるから!」
そして長回しで吐き出された言葉は、まさに魂の雄叫び。
会場中が水を浴びせられたようにシーンとなり、続いて大興奮の大喝采。
その間、そこにいるだけでステージの空気を支えていらっしゃったメンバーさんたちも、得体の知れない格好良さでした。
次は一ファンとしてライブに行くことを楽しみにしています。
これからもどんな興奮が待ち受けているのか。
永遠にrock ‘n’ roll!
うかみ綾乃

GDフリッカーズ35周年おめでとうございます。
初代ローディ兼ファンクラブ会長兼稲田錠一番弟子のサトウヨシヤです。
高校時代に知り合ったギターのハラちゃんに「今度入るバンドでお前ローディーやれ」と言われたのが、1986年頃。それから89年まで「なんちゃってローディー」としてインディーズ時代の濃密な期間をメンバーと過ごし、メジャーデビューと同時に卒業。その後ムーンライダースオフィスにて1年間ファンクラブ会長となり会報作りに勤しんで参りました。
今思えばたったの4年間ですが、思い出は胸一杯です。
ローディーなのにキッスやらなんやらのメイクをライブ毎描かれたり、ギターのチューニングをミスりステージ上で足蹴られたり、ツアー先でパンツ一丁帯グルグル巻きされエレベーターに放り込まれたり、打上げでストーンズの悪口を言っていたヤツにカツアゲをやらされたり、皿代わりの蟹の甲羅を一気食いさせられたり、女体盛りでワカメ酒をされたり、、、。
他多数の出来事も今となっては美しい想い出。当時SNSがあったのなら、映え具合は最高です。
そんなメンバーとの美しい思い出を一人づつ、この10倍の文字量で書き殴る事は簡単ですが、それは50周年に取っておく事としましょう。
何はともあれ機材車ジョーンズで全国を一緒に周り、2,30人程の小さい箱から厚生年金会館、そして現在まで観てきた者にとってのGDの凄みは「どんな場所でもピシッと同じ音が出せる」ってところ。これ案外出来ない。コレばっかしは長く同じメンバーとやらないと出来ない。なのでもう家族みたいなものでしょうから、記憶が夢になるまでこのまま突き進んで行ってください。
近年あまりライブやお店には行けて無いですが、陰ながらいつも大応援しています。なので久しぶりに会う時に「なんやワレ、何しに来とうんじゃい」や「なんや、誰かと思ったらただのお前か」的なノリは是非やめてくださいね。
それでは皆さん、お身体に気を付けて。まずは50周年までよろしくです!
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35周年!すごい。何歳からやってるんだ、つうか何歳なんだ。キープ・オンするのがこんなに大変な時代に転がり続けるロックの先輩に脱帽!バンドがある限りライブハウスは不滅ですね!
暴動(グループ魂)
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GD FLICKERS 35周年おめでとうございます!
30年前博多の居酒屋ふとっぱらでJOEくんと出会いDEBUを紹介された時、肥満なデブにDEBUとは言えなく、大変やりづらかった事を覚えてます
もちろんGDと言えば日本ロック界に於いて最大のトラブルメーカーだということは皆さんご存知かと思います。
振り返ると色んなトラブルに巻き込まれましてね…ここじゃ言えない事ばかりなんで割愛させて頂きますが(笑)
そんな天才的トラブルメーカーバンドのリーダーでもあります「デビル稲田」さんですが、個人的にも昔から色々と世話になっておりまして、GDは当時いち早くハーレーダビッドソンに跨り、まだ大型二輪免許が今のように自動車学校で簡単に取得できる時代ではなかった頃、いわゆる「限定解除」免許を自分が取得できたのは稲田さんの熱い(口頭のみ(笑))ご指導のおかげでした
現在でも会えば減らず口を叩き、いつまでも先輩後輩の立場を貫く(笑)良き兄貴でありますよう向後万端ひきたって宜しくおたの申します!
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G.D.FLICKERS 結成35周年!おめでとうございます!
博多へ来るたびにBassic.にも顔出してくれたり、Bassic Rock Fesにも出演してくれたりと
感謝しかありません!
35年という年月すら感じさせない今を疾走するGDをこれからも応援しています。
チェリーボムでもまたアホみたいに飲みたいですね(笑)
渡辺圭一
public bar Bassic.
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新宿ロフト、永遠の兄貴G.D.FLICKERS、結成35周年おめでとうございます。
自分がロフトに入って21年、18才だった自分が右も左もわからない中、毎日打ち上げでビールを出したり、オムライスを作っていました。G.D.FLICKERSの打ち上げはいつも、沢山の先輩、特にロフト出身者の先輩があつまり、色んな良い事や悪い事を教わりました。自分の人生、半分以上ロフトに漬かってましたが、それ以上にまだまだ先輩達が最前線で活躍されているのを見て、自分もまだまだ20年は頑張らないとなと励みになっております。
これからも、40年、50年と続く活躍を期待しております。
新宿ロフト元店長 大塚智昭
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G.D.FLICKERS、35周年!
おめでとうございます!
メンバーと知り合ったのは1990年頃だろうか?
僕がJ♂Eさんを知ったのはきっと35年くらい前、G.D.が結成された頃なのかな?
当時、新宿LOFTのイベントを見に行った時に金髪、長髪のJoeさんの姿が未だに脳裏に焼き付いてます。
それからDEEPというバンドで新宿LOFTに出演するようになり、当時の店長、シゲさんに紹介していただいてからのお付き合いだと思います。
当時、週3.4くらいLOFTのBARTIMEに遊びに行っていて、知らないバンドが打ち上げをやっている中遊んでくれたのがJ♂Eさんで、いつも飲み代助かったなぁと、いろいろ世話になりました。
このコロナ禍での今後の新宿ロフト含め、G.D.FLICKERSのようなバンドが存続できているのは奇跡ではないかと思いつつ、先輩のバンドとして今後もまだまだ頑張ってほしくもあります!
今後もまだまだ遊んでくださいね!
2010.10.14
Guiterist 渡部充一
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G.D.FLICKERS 様
35周年おめでとうございます!
昭和から平成に。平成から令和へと。
時代は遷りゆく中、変わらずに。
ロッケンロールのど真ん中を。
飄々と。そしてさり気なく。
どんだけ音に。
どんだけバンドにまっ正直なんだろ。
いつもオイラのハートのど真ん中を
撃ち抜かれます。
これからもオイラに
日本一のバンドだ!と
言わせ続けさせてください!
PS
外国人かぶれって言っちゃって
ごめんなさい!
by JACKie こと ジャッちゃん。
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G.D.FLICKERS 35周年おめでとうございます!
15歳の頃にEDISONで買った”GLAOMOROUS&DAINGEROUS”
国会議事堂の前で写真を撮ってたバンドが
今だにだ最前戦で活躍している。
これは奇跡以外の何物でもありません。
僕の様な者が寄稿させて頂くというのは
非常に烏滸がましいとは思いますが…
35年と言う歴史に
少しでも携わらせて頂いた事は
僕の自慢でもありw
今後の道標として未だに多くの事を見習わせて頂いてます.
40周年はたまた50周年と日本のROCK史に
名前を刻み続けてくれる事を信じてます♡
EVAKAN/JOLLY PICKLES

「1980年代後半、小倉のレコー
